こんにちは!
GOtsuka編集部のモチダです。
今回は、新小岩・経堂・北千住などに店舗を構える『TOKI SEVEN TEA』の大塚店に伺いました!
『TOKI SEVEN TEA』は、タピオカドリンクや台湾グルメを販売するお店で、大塚店は2026年3月にオープンしたばかりです。
北大塚で再オープンした『TOKI SEVEN TEA』

『TOKI SEVEN TEA』大塚店は、かつては北大塚にお店がありましたが、2026年3月に南口で再オープンしたお店なんです。
再オープンした場所は、『東京コッペパン』があった場所。
先日オープンした『じゃじゃえもん』さんのお隣ですね。
『TOKI SEVEN TEA』は、アメ横に1号店を構えてから徐々に店舗数を増やし、今は関東だけでなく沖縄にも店舗があります。
台湾気分が味わえるメニューたち

メニューはこちら。
店前にはタピオカドリンクの写真がズラリ。
タピオカドリンクだけ売っているのかな~と思って入ったら、台湾夜市で売られているようなジーパイやソーセージなどの台湾グルメも購入できるみたい。
とにかくドリンクの種類が多いですよね。
期間限定ドリンクも気になりますが、初めて来たお店なので、ここは定番の「黒糖タピオカミルク」にします。

ミルクティーには黒糖シロップ(?)が混ざっています。

ミルクティーは甘めですが、ちゃんとお茶の味がしてとても美味しい!
タピオカ自体にも黒糖のような味が付いているので、飽きずに飲むことが出来ました。
そして、タピオカはもちもちしていて大きい粒なので食べ応えがあります。
暑くなるこれからの季節にぴったりなドリンクだと思います。
次は台湾ジーパイも買ってみよう。


