『大塚餃子軒』でパリパリ餃子とフワフワエビマヨ食べてきた

グルメ

こんにちは。
GOtsuka編集部のイマノです。

実は先日夏風邪を引いてしまい、3日程寝込んでいました。

しかし、僕には毎日大塚の魅力を発信するという使命があります。

こんな道半ばで倒れている場合ではないということで、スタミナランチを求めて南大塚を彷徨っていると、そういえば昔から通っていたお店に再会しました。

久しぶりの大塚餃子軒でエビマヨ炒飯と餃子をかっ食らう

お皿に乗ったエビマヨ炒飯と餃子

今回訪れたのは南大塚1丁目になる『大塚餃子軒』。

2018年頃に足繁く通っていた頃から、もう7年も経ったのかと勝手に感傷に浸ります。

あ、地図はこちらです↓

ランチメニューはこんな感じ。

中華料理のメニュー表

夏風邪で失った体力を取り戻すべく、エピマヨ炒飯+餃子のセットを注文。

お昼時をはずしてやや空いていたからなのか、注文してから3-4分程度で炒飯と餃子が運ばれてきます。
早く体力つけたかったからこれはありがたい。

炒飯の上に乗る白いエビマヨ

まずはエピマヨ炒飯。

衣サクサク、中はプリプリ、中も外もアツアツ、僕はハフハフしながら食べました。

マヨが染み込んで、炒飯に合い過ぎて食べる手が泊まりません。

衣がくっついているパリパリの餃子

続いて名物の餃子。

外はパリパリ、中はアツアツ、僕はハフハフしながら食べました。

肉汁もたっぷりでジューシーです。確実にもう5個はいけましたね。

そしてメニューに記載がある通りライスとスープはおかわり自由!

この夏、スタミナつけて暑さをふっとばしたい方は、ぜひ大塚餃子軒へ。

店名大塚餃子軒
住所東京都豊島区南大塚2丁目46-1
営業時間11:00-26:00
リンク食べログ/ホットペッパー
イマノ

GOtsukaを運営する㈱アナザーパス取締役。カオスと最先端が融合する大塚が大好き。色んな店を開拓したいと思いながら結局キッチンABCに吸い込まれる日々。趣味は街歩き。無限に歩けます。

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